Windows 10
対応

AirMore動画編集ソフト

映像、音声、画像などのメディアファイルを自由に組み合わせ、感動的なシーンを自分なりの作品に作成する高機能の動画編集ソフト。

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動画編集機能

動画編集には、まず「4:3」と「16:9」という二つの編集モードが選べます。メディアファイルに、テキスト・フィルター・オーバーレイ・画面切替効果という四つのエフェクトを追加することができます。それぞれ数十種以上のスタイルが選択可能です。エフェクト追加したら、内蔵のメディアプレーヤーで編集しながら自分の作品をリアルタイムでプレビューすることができます。直感的なトラックとタイムラインパネルで、分割、クロップ、オーディオトラックの変更、テキスト・フィルター・オーバーレイ・画面切替効果の調整などがより操作しやすくなりました。動画・音声・画像などの素材を回転・反転したり、自由に組み合わせたり、ウォーターマーク・モザイクを追加したり、再生スピード・コントラスト・彩度・持続時間などのパラメータを調整したりすることもできます。更に、変更を保存しなかった場合にも、ソフトを起動すれば自動的に前回の作業が復元されます。

作品の保存と出力

自分で編集して作り上げた作品は、ビデオ・オーディオファイルとして、またはApple・Androidデバイス向けに出力できます。出力可能なビデオフォーマットはMP4、AVI、WMV、MKV、MOVであり、オーディオフォーマットはMP3とAACです。出力設定にて、出力ファイルの品質、エンコーダ、解像度、フレームレート、ビットレート、サンプルレート(オーディオファイル)などのパラメータが調整可能です。

お気に入りのテンプレートを発見 ― ユーザーカスタマイズ

技術仕様

オペレーティングシステムWindows 7/8/10
対応動画/音声形式

動画 - avi、mpeg、wmv、mp4、movなどたくさん。

音声 - wav、mp3、m4a、mid、flac、aac、wma、au、aiff、oggなどたくさん。

対応画像形式bmp、jpg、png、tifなど
対応デバイス
  • 携帯型デバイス: Apple、Samsung、HTC、SanDisk、Sony、LG、Sharp、Huawei、Amazonなど
  • Windows Media Player 11とWMV動画プレイバック対応の以降のバージョン
  • DirectX: Microsoft DirectX 9.0cとそれ以降

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